「なんとなく大丈夫」から卒業する。

レポーティング

月次定期
報告サイクル
(財務・建物・リーシング)
複数物件
一元管理の実績多数
ビジュアル
レポート
一目でわかる
グラフ・図表を活用

このようなお悩みは
ございませんか?

  • 現在の運用で何が良くて何が問題なのか
    正確に把握できていない
  • 管理会社からの報告が分かりにくく、
    内容を十分に理解できていない
  • データや数字ではなく、
    感覚で判断していることに不安を感じている
  • 複数物件を持っているが、
    一元的に状況を把握できていない
  • 次に何をすべきか、
    意思決定の根拠がない

根拠ある数字が、経営判断を変える

「なんとなく大丈夫」という感覚経営は、マーケット変動や改修計画、テナント誘致などの際、大きなリスクとなります。西村理兵衛商店のレポーティングサービスでは、財務状況・入居状況・建物コンディション・市場動向を定期的に可視化し、オーナー様が根拠をもって経営判断できる環境を整えます。

レポーティングの内容

月次財務報告
収支バランスを月次で整理。キャッシュフローの現状と推移を一目で把握できます。
リーシング活動報告
空室の募集状況・問い合わせ件数・内見状況など、テナント募集の進捗をご報告します。
建物維持管理報告
点検・メンテナンス実施状況、設備の劣化状況、今後の修繕予定を体系的にご報告します。
修繕・工事報告
実施した修繕・改修工事の内容・費用・効果を記録・報告し、コストの透明性を確保します。
賃貸市場レポート
エリアの賃料相場・空室率・競合物件動向など、市場環境の変化をお伝えします。次の打ち手の判断材料としてご活用ください。
予算・計画レポート
修繕計画・収益予測・年間予算を整理し、情報共有がスムーズに行えるようなデータ形式にも対応します。

西村理兵衛商店の
レポーティングの特長

1

分かりやすさを重視した
報告フォーマット

専門知識がなくても内容が伝わるよう、グラフ・図表を活用したビジュアルレポートをご提供します。

分かりやすさを重視した報告フォーマット
2

法人・複数物件オーナーへの対応

複数物件の一元管理や、収支状況の把握に役立つデータ提供にも対応しています。

法人・複数物件オーナーへの対応
3

報告から提案へ

現状報告にとどまらず「次に何をすべきか」の提案も行います。データをもとにした戦略的なアドバイスをご提供します。

報告から提案へ

レポーティングに関するよくある質問

空室対策の相談はいつでも可能ですか?

はい、いつでもお気軽にご相談ください。まずは現状のヒアリングと現地確認から始めます。

賃料を下げずに空室を解消できますか?

市場分析と戦略立案によって、賃料維持のまま空室解消できるケースも多くあります。まずはご相談ください。

レポーティング・サービスへの
お客様の声

大阪府 複合ビルオーナー(法人) K.M 様
導入前の課題
管理会社からの報告が専門用語ばかりで内容が理解できていなかった
導入後の変化
図表入りの月次レポートで収支・空室・修繕状況を一目で把握できるようになり、経営判断のスピードが上がった
報告書を初めて「読める」ようになりました。何が良くて何が悪いか分かると、次の行動も自然と決まってきます。
大阪市 3棟保有 法人オーナー R.O 様
導入前の課題
複数物件の状況を一元管理できておらず、資料提出も毎年大変だった
導入後の変化
物件横断での収支レポートと会計用データ提供により、決算作業の工数が大幅に削減
『資料が整理されていて助かる』と言ってもらえるようになりました。経営の全体像が見えてきた感覚です。